ap bankで「環境」を考えていくうちに行きあたった、
「食」という私たちの命を支える大切なもの。
その大切な「食」も、食料自給率でいえば40%です。
半分以上を海外から輸入している日本の食料の自給率を
高めるために必要なこととはなんなのか。
それをリアルに考えるひとつの試みとして、
2月なかば、小林武史が田植えをしてきました。
収穫されたお米は、7月、
ap bank fes '09で提供されるお米の一部に使われる予定です。
今後も、田んぼから見えてきたことを
お伝えしていきます。
3月7日(土)朝日新聞 朝刊紙面 ※クリックすると、大きい画面が開きます。